作成 2022.10   

 

鉛筆裸婦


子どものころから慣れ親しんでいる鉛筆は最高の画材でもある。
鉛筆1本あれば何でも描ける、という幻想もある。
最近はハイユニ10Bというアイテムも登場。
一般的には鉛筆画は油彩画の下絵だが、
私の場合は、逆に油彩を鉛筆画に描き直した絵もある。
鉛筆は楽しい。

 

NEW-WORKS
1《背中》2019年 
鉛筆 紙 31.3×22.0p

 

 

LAKE-YAMANAKA
2《服を脱ぐポーズ》1998年 
鉛筆 紙 31.0×27.1p

 

  

LAKE-YAMANAKA
3《くつろぐポーズ》2019年 
鉛筆 紙 31.3×22.0p

 

   

NEW-WORKS
4《寝る瞬間》1015年 
鉛筆 紙 25.5×33.0p

 

   

LAKE-YAMANAKA
5《朝のひかり》2022年 
鉛筆 紙 31.3×22.0p

 

   

LAKE-YAMANAKA
6《ポーズ》2020年
鉛筆 紙 44.0×31.3p

 

   

NEW-WORKS
7《座るポーズ》2020年
鉛筆 紙 44.0×31.3p

 

   

LAKE-YAMANAKA
8《ゆらぐポーズ》2020年
鉛筆 紙 44.0×31.3p

 

   

LAKE-YAMANAKA
9《仰向けの寝ポーズ》2020年
鉛筆 紙 31.3×44.0p

 

   

NEW-WORKS
10《プロフィール》2020年
鉛筆 紙 31.3×44.0p

 

   

LAKE-YAMANAKA
11《セレナーデ》1996年
鉛筆 紙 51.5×72.8p

 

   

*なぜ裸婦を描くか、その魅力を存分に語った小説です。あわせてご一読ください。
マス・ボディ

 

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