作成 2022.10   

 

水墨裸婦


日本では墨が使えなければ絵描きとして通用しない。
そう言われて50年、ずっと青墨で描いてきた。
裸婦ばかり。
いまだに使いこなせている感じはない。
極たまに見られる絵ができる。

 

NEW-WORKS
1《背中》2020年 
墨 紙 31.0×27.1p

 

 

LAKE-YAMANAKA
2《服を脱ぐポーズ》2019年 
鉛筆 紙 31.3×44.0p

 

  

LAKE-YAMANAKA
3《ポーズ・フーガ》2019年 
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

NEW-WORKS
4《くつろぐポーズ》1019年 
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

LAKE-YAMANAKA
5《朝のひかり》2019年 
墨 紙 27.1×31.0p

 

   

LAKE-YAMANAKA
6《タッチ》2020年
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

NEW-WORKS
7《両手を広げるポーズ》2015年
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

LAKE-YAMANAKA
8《背中2》2015年
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

LAKE-YAMANAKA
9《ポーズ》2019年
墨 紙 31.0×27.1p

 

   

NEW-WORKS
10《背中3》2015年
墨 紙 44.0×31.3p

 

   

LAKE-YAMANAKA
11《少女》1980年
墨 紙 72.8×51.5p

 

   

*なぜ裸婦を描くか、その魅力を存分に語った小説です。あわせてご一読ください。
マス・ボディ

 

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