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『粧』 油彩・キャンバス SM
MAKEUP 2018 OiI on canvas 22.7×15.8p

18年度個展出展予定作


背中は永遠のテーマだ。

いくら描いても描き飽きない。

いつも思うことは、動物はいつも背中を見せている。

背中こそ動物の表面なのだ。

人間だって、もともとは動物。今だって有性生殖の哺乳類だ。

背中にこそ魅力がいっぱいある。


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